大田福音ルーテル教会の紹介

沿革

大田福音ルーテル教会は、1951年、ノルウェー人の宣教師らによって、大田市内において宣教が始められ、現在に至るまで、聖書主義に基づいた宣教が進められています。
教会堂全景
1955年からは、同地内にて、大田ルーテル幼稚園を開園。
長年にわたって、大田市における児童伝道及び幼児教育の拠点として用いられてきましたが、惜しまれつつ、2002年に閉園しました。
幼稚園を閉園後は、旧園舎をラブリーハウスと改名し、キリスト教主義の伝道・教育・交わりの拠点として、教会の働きのために用いられています。
ラブリーハウス全景
現在ラブリーハウスでは、主に、小学生を対象にした放課後クラスが、ほぼ毎日持たれています。
保護者の方がお仕事をしておられる等、放課後、居場所のないお子様は、ぜひ、ラブリーハウスをご利用下さい。
詳しくは、ラブリーハウスのページへ。

特色

プロテスタントのルター派のキリスト教会、宗教邦人「西日本福音ルーテル教会」の教会の一つとして、聖書に記されているイエス・キリストによる救いに信頼した活動が行われています。
礼拝堂内部の様子
主な活動は、毎週日曜日における聖日礼拝です。
礼拝後の交わりの様子
聖書からのメッセージを聞いたり、祈りや賛美などを捧げています。聖書からのメッセージのページへはこちら。
聖日礼拝は、子供からお年寄りまで、どなたでもご自由に参加することができます。ぜひお越し下さい。歓迎いたします。
詳しくは、集会案内のページへ。

立地

住所
〒694−0064
大田市大田町大田イ274

JR大田市駅より徒歩5分。駅前通りを直進、旧駅前郵便局を左折し、相愛保育園の隣り。
自動車の場合、大田市駅より、パル西側へ周り、ローソン角を左折し、喜多八幡宮参道を左折し、旧法務局方面へ左折。
教会付近の地図

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