大田福音ルーテル教会の紹介

沿革

大田福音ルーテル教会は、1951年、ノルウェー人の宣教師らによって、大田市内において宣教が始められ、現在に至るまで、聖書主義に基づいた宣教が進められています。
 

教会堂全景

1955年からは、同地内にて、大田ルーテル幼稚園を開園。長年にわたって、大田市における児童伝道及び幼児教育の拠点として用いられてきました。

幼稚園は2002年に3月に閉園、4月より旧園舎を利用して、放課後児童クラブ「大田ルーテル・ラブリーハウス」を開始。
2009年4月からは、NPO法人「大田ルーテル・ラブリー児童クラブ」として、キリスト教主義を基盤として遊びや生活の場を提供し、その健全な育成を図っています。
 

ラブリーハウス全景

詳しくは、ラブリー児童クラブのページへ(現在準備中)。

特色

プロテスタントのルター派のキリスト教会、宗教法人「西日本福音ルーテル教会」の教会の一つとして、聖書に記されているイエス・キリストによる救いに信頼した活動が行われています。
 

礼拝堂内部の様子

主な活動は、毎週日曜日における聖日礼拝です。
 

礼拝後の交わりの様子

聖書からのメッセージを聞いたり、祈りや賛美などを捧げています。
聖日礼拝は、子供からお年寄りまで、どなたでもご自由に参加することができます。ぜひお越し下さい。歓迎いたします。
詳しくは、集会案内のページへ。

立地

住所
〒694−0064
大田市大田町大田イ274

JR大田市駅より徒歩5分。駅前通りを直進、旧駅前郵便局を左折し、相愛保育園の隣り。
自動車の場合、大田市駅より、パル跡地西側へ周り、ローソン・ウェルネス交差点を左折、直進し、石見大田税務署手前交差点を左折。

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